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他の法律そっちのけで成立させ改憲を目論む為政者に国民は黙ってはいない、なぜなら国民投票法自体がおかしい 

改正国民投票法 成立 4年後「18歳以上」に

改正国民投票法成立 4年後「18歳以上」に

共同通信社 2014年6月13日(金)11時19分配信

 憲法改正手続きを確定させる改正国民投票法が、13日午前の参院本会議で与党と民主党などの賛成多数により可決、成立した。共産、社民両党は反対。改憲に必要な国民投票の投票年齢を「20歳以上」とし、施行4年後に「18歳以上」へ引き下げる。安倍晋三首相が目指す改憲の国会発議には、衆参両院それぞれで総議員の3分の2以上の賛成が必要とされ、具体的な改憲項目で各党が合意できるかは見通せない。

 改正法は月内にも公布、施行される見通し。国会発議後に実施される国民投票では、有効投票総数の過半数の賛成が改憲の要件となる。


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